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今号のうなLady〈Vol.139〉2019年7月5日号掲載 [うなLady]


中尾 聖さん(22歳)
イベントMC・フリータレント(鹿児島県)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-ウナギは高級食材のイメージがあり、なかなか食べることがありませんが、祖母がウナギが大好きで、特別な日にはみんなで食べに行くことが恒例になっています。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されていることについてどう思いますか?
-祖母の大好きなウナギが少なくなると思うと寂しいです。ウナギが減少している理由を知ること、自分たちにできることを考え、ウナギの絶滅を防げたらいいと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-私は多くの人を笑顔に、元気にしたいという夢があります。イベントに来てよかった!楽しかった!という声を聞いたとき、やっていてよかったなと感じます。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-出会いを大切にし、笑顔で接することを心がけて仕事をしています。お客様に楽しんでいただくとともに自分自身も楽しみ、元気の輪を広げていきたいです。

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今号のうなLady〈Vol.138〉2019年6月25日号掲載 [うなLady]


鈴木 香穂さん(25歳)
公益財団法人するが企画観光局(静岡市葵区)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-夏の時期になると食べたくなります!食べると暑さを乗り越えられそうです。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-完全養殖などに力を入れている企業もあるので、各々ができる形でのサポートと、食品ロスを減らす工夫をしていければと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-一緒に取り組む業者さんから、企画を喜んでもらえることです。また頑張ろうと励みになります。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-今流行っているものは何か、企画に取り組めるポイントはないか、いろいろな情報に触れることを心掛けています。

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今号のうなLady〈Vol.137〉2019年6月15日号掲載 [うなLady]


川路 美紀さん 31歳
司会、ナレーション(フリーランス)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-土用丑の日はもちろん、外食でお寿司を食べるときに食べます。高級食材の一つだと思っていますが、鹿児島県産のウナギは特に脂ものっていて美味しいと思うので、贅沢ですが自分へのご褒美にしています。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-とても残念です。食べ続けたい食材なので、どうすれば絶滅危惧から回避できるのか、私たちに出来ることであれば改善していきたいです。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-現在はフリーランスというスタイルで鹿児島を拠点に活動しています。日に日に成長し、縁することが何よりも嬉しく、こういった幸せを今はもっと多くの人に伝えるべく、「変わることを魅せる生き方」をテーマに仕事をしています。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-仕事を終えた後に見える相手の喜ぶ顔を意識しながら、1つ1つの仕事に対して事前準備を最大限にすることです。また、分からないことは必ず確認するようにし、報連相も怠らないよう心掛けています。

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今号のうなLady〈Vol.136〉2019年5月25日号掲載 [うなLady]


藤嶋 亜弥さん
編集者(時計専門誌、ウイスキー専門誌、書籍)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-本が出来上がったときや、原稿料が入ったとき、頑張ったご褒美に、鰻屋さんへ向かいます。仕事で疲れているときも、鰻を食べてパワーをいただきます。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-絶滅危機を嘆くだけでなく、養殖鰻の進化にマスコミがもっと注目すべきだと思います。信頼できる養殖鰻の生産者や、それを扱う鰻店に目を向けてほしいです。私としては、個々の味や特徴がある養殖鰻、その美味しさをいただく楽しみを、出版人として、いつか本を書いて伝えたいです。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-作った本を読んだ読者の方が興味を持たれたり、楽しんでくださったりすることです。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-常に好奇心を持つことを心がけています!

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今号のうなLady〈Vol.135〉2019年5月15日号掲載 [うなLady]


矢島 佳歩さん(20才)
「入谷鬼子母神門前のだや」(東京都台東区)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-夏の暑い時期や元気がないとき、ウナギ屋さんの前を通って香ばしい香りがしてくると、もう毎日食べてもいいくらいと思いますね。家族もみんなウナギが大好きなので。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-仕方のないことだとは思いますが、養殖でも本当に美味しいので、その良さをもっと伝えていければ、それが天然ウナギの資源保護にも繋がっていくと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-お客様に「美味しかった」と言っていただいたときですね。私が焼いた訳ではないのですが(笑)。また、お店の方も皆さん優しくて、例えば言われる前にお客様の少なくなったお茶を入れたときに、お店の人に「よく気付いたね」と褒めていただけると、とても嬉しいです。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-お客様は貴重な時間とお金を使って来て下さるので、気持ちよくお食事していただけるよう、常に気配りを大切にするようにしています。

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今号のうなLady〈Vol.134〉2019年4月25日号掲載 [うなLady]


関﨑さち子さん 69歳
「鮨 れいめい」(東京都中央区)  

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-高価なイメージですので、身内が揃ったお祝いのとき、また、疲れているとき、大金が入ったとき、病気回復のため等々。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-残念ですが、仕方ないことだと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-お客様が近くからも遠くからも足を運んでくださり、笑顔で帰ってくださることがやりがいに繋がっています。本当にありがたいと思います。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-鮨は鮮度が命なので、働く私たちも元気で、常に活気を持っていることが大事かと思います。

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今号のうなLady〈Vol.133〉2019年4月15日号掲載 [うなLady]


小林 紗千さん 38歳
株式会社 山一埼玉 営業(埼玉県さいたま市)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-良い鰻を見たり、触ったりすると食べたくなります。また、実家が養鰻場ということもありBBQで鰻を焼いていたので、BBQには欠かせません!

▼お馴染みのニホンウナギ(学名;アンギラ・ジャポニカ種)が絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-ワシントン条約への影響を考えるととても危惧しています。限りある資源をしっかり管理し、全ての世代の方の「ご褒美ご飯」として楽しみにしてもらえるような品質、価格帯を維持していけるよう願っています。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-営業に携わるようになってまだ数ヶ月ですが、オーダーいただいた物を問題なくお届けでき、なおかつ鰻を褒めていただくととても嬉しいです。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-丁寧な仕事をすること、失敗を恐れず、常に前を向いていきたいと思っています。

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今号のうなLady〈Vol.132〉2019年4月5日号掲載 [うなLady]


阿部 真奈美さん(50代)
「渋谷 花菱」(東京都渋谷区)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-お祝い事があったとき、頑張ったとき、自分へのご褒美にうなぎを食べようと思います。また、疲れたときもうなぎを食べると元気になります。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されましたが、伝統の食文化を絶やさないためには何をすべきだと思いますか?
-日本の食文化であるうなぎの蒲焼が食べられなくなると大変です。シラスウナギの乱獲を許さず、なるべく専門店で美味しく貴重なうなぎを召し上がっていただき、うなぎの食文化をみんなで守っていけるといいなと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-お客様が帰られるとき、笑顔で「美味しかった」と言ってくださるとやりがいを感じます。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-伝統の味を守り、お客様を大事に、心を込めて接客することを心がけております。

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今号のうなLady〈Vol.131〉2019年3月25日号掲載 [うなLady]


押久保 小百合さん
バー「エメラルド」(東京都中央区)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-お客様とウナギの話をしたときです。話をしたことがきっかけで実際に行ったこともあります。

▼お馴染みのニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-それはそれは悲しいです。クラウドファンディングなどで寄付を募り、絶滅を回避できる養殖システムを構築するのはどうでしょう?ウナギは美味しいので、なくなってほしくありません。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-お客様と触れ合うことでいろいろな情報や考え方を得られることです。人として成長できる楽しい仕事です。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-常に笑顔でいることです。

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今号のうなLady〈Vol.130〉2019年3月15日号掲載 [うなLady]


志村 郁恵さん 24歳
株式会社鯉平 管理部(埼玉県さいたま市) 

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-誕生日やお祝い事の時です。会社に入る前は、スーパーで買ったものを食べることが多かったのですが、今後はお客様のお店にもたくさん足を運びたいです。

▼お馴染みのニホンウナギ(学名;アンギラ・ジャポニカ種)が絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-ワシントン条約の附属書掲載が回避され一安心です。資源保護はもちろんですが、業界のあり方そのものが問われているのだと感じます。産地証明書などシラス取引の透明化に向けた取り組みが行われているのは業界にとって良い流れだと思います。そして1日も早く完全養殖の商業化と安定供給が実現されることを願います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-感謝やお礼の言葉をいただけた時です。社内外の様々な人をサポートする仕事ですので、何か人の役に立てた時は嬉しいです。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-わからないことはわからないままにせず、自分で調べたり、積極的に質問したりして理解するように心がけています。大学では全く別の分野を専攻していたので、わからないことはたくさんあります。わからない時に教えてくれる先輩方がたくさんいるのでとても心強いです。

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今号のうなLady〈Vol.129〉2019年2月25日号掲載 [うなLady]


馬塚 彩矢香さん 31歳
浜松市議会議員(静岡県浜松市) 

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-おいしいウナギのパワーをもらってもっと元気になりたいと思うとき、県外の方が浜松に訪れたときに、おいしいウナギを食べてもらって喜んでいただきたいと思って食べに行きます。幼い頃は、毎年家族の誕生日ごとにウナギを食べてお祝いをしていましたので、楽しい幸せなイメージですね。

▼お馴染みのニホンウナギが絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-幼い頃から当たり前のようにウナギを食べてきたので、絶滅危惧種になったことにはとても驚きましたが、シラスウナギが減少しているのであれば、絶滅を回避するために絶滅危惧種に指定され保護対象になったことは良いことだと思います。浜松市でも「浜名湖発親うなぎ放流事業」を行い、ニホンウナギの資源回復に努めています。資源回復のためには、企業と消費者双方の意識の向上が必要ですし、環境悪化や温暖化等の影響も懸念されるので、今後もウナギが食べられる環境を残すための努力をすることも必要だと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-生まれ育った地域の在り方を、最新情報を得ながら考えることができ、その未来の姿を考えて、意見を執行機関に直接訴えかけることができるところです。市議会に女性・若年層の割合が少ない現状がありますが、私が活動していくことで、20代からでも女性でも議会に参画できると認識していただくことや、女性・若年層の方に政治参画への関心を持っていただけることにやりがいを感じます。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-物事を考える際に、市民目線で、地域にとって何がいいのかを是々非々で判断することです。また、なるべく多くの市民の方々と直接話して、市政に何を求めているか「生の声を聞く」ことも心がけています。

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今号のうなLady〈Vol.128〉2019年2月15日号掲載 [うなLady]


近藤 亜由美さん(35歳)
西尾市役所 子ども部子ども課(愛知県西尾市)  

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-元気を出したいときや疲れているときに特に食べたくなります。また、頑張った自分へご褒美をあげたいとき。

▼お馴染みのニホンウナギ(学名;アンギラ・ジャポニカ種)が絶滅危惧種に指定されていることについてどう思いますか?
-日本トップクラスの生産量を誇る愛知県西尾市の一色産うなぎ。地場産業である養鰻業の今後を危惧します。需要を賄いつつ、貴重な資源を保護し、末永く美味しいうなぎが食べられることを願っています☆

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-様々な人と関わり、繋がりができること、また接客、知識など日々学ぶことが多いことです。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-窓口業務や事務など、限られた時間の中でいかに連携して効率良くできるか、改善できる点はないかと考えています。

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今号のうなLady〈Vol.127〉2019年2月5日号掲載 [うなLady]


銭谷 瞳さん(25歳)
PR代理店(東京都渋谷区)  

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-へとへとに疲れたとき、がっつり食べたくなります!あとは土用の丑の日、スーパーで見かけたら必ず買います。

▼お馴染みのニホンウナギ(学名:アンギラ・ジャポニカ種)が絶滅危惧種に指定されていることについてどう思いますか?
-絶滅危惧種に指定された原因はいくつかあると思いますが、絶滅させないために養殖技術の発展や、私たちがウナギを食べるときには感謝や「食べ物を大事にする意識」を持つことが必要だなと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-クライアント様の望むような結果が残せたとき、社内・クライアント様の見本となるような結果を残せたときは、ガッツポーズしたくなります。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-クライアント様も、メディアの方々も本音を話しやすいようなコミュニケーションを心がけています。クライアント様が「次は何をするべきか」がはっきりとわかるよう、メディアの方々の意見を吸い取れるように気を付けています。

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今号のうなLady〈Vol.126〉2019年1月25日号掲載 [うなLady]


久保ひとみさん(49歳)
タレント(静岡県)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-自分へのご褒美としてです。

▼お馴染みのニホンウナギ(学名;アンギラ・ジャポニカ種)が絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-美味しいうなぎを守るため、周知して危機感を持ち、解決しないといけないと思いました。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-皆さんからの「久保ちゃんから元気をもらっています」の言葉が励みになっています。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-皆さんに近い存在でいたいと思っています。

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今号のうなLady〈Vol.125〉2019年1月10日号掲載 [うなLady]


福富朝希さん(24歳)
女優

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-「暑い夏です」と答えそうになりましたが、出来ることなら2週間に一度はいただきたいです(笑)。生まれが岐阜で、ひつまぶしが大好きだった子供の頃はよく祖母に近所の鰻屋さんに連れて行ってもらっていました。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-価格が上昇したり、最悪、食べられなくなったりしてしまうのは本当に悲しいですし、たぶん泣きます。ですから今、進められているウナギ完全養殖の商業化が上手く進めば良いなと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-役者の一番の醍醐味は、『自分じゃない人間の人生を疑似体験できること』です。作品によっては、観たお客様を暗い気持ちにさせてしまうこともありますが、作品を通して自分の生き方や周りの人のことを少しでも深く考えるキッカケになればいいなと思っています。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-人の心と心がぶつかり合わないと板の上で役として生きられないので、自分を解放してさらけ出すこと(あくまで心がけていることなので、出来ているかは別問題です。泣)。まずは「挨拶、返事、礼儀」をしっかりして共演者と積極的にコミュニケーションをとることを心がけています。

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今号のうなLady〈Vol.124〉2018年12月15日号掲載 [うなLady]


見崎 真弓さん(53歳)
フリーアナウンサー  

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-夏になると食べたくなります。それから、体力が落ちていて元気がないときのエネルギーチャージに欲しますね。食べたら満足して、仕事への活力になると信じています。

▼お馴染みのニホンウナギ(学名;アンギラ・ジャポニカ種)が絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-絶滅して食べられなくなったら悲しいですね。ウナギは日本の食文化を代表する大事な食材ですから、未来のために何をすべきか、真剣に考えて取り組まないといけないですね。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-司会業に携わって30年経ちますが、人と人との出会いやご縁で続けてくることができました。「イベントの成功ありがとう」とお声掛けいただくと、疲れも一気に吹き飛びます。司会の依頼がなくなるまでは現役でいたいと思います。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-全ての年代の皆様に丁寧に分かりやすく伝えようと、声のトーンや言い回しなどに工夫をしています。台本通りではなく臨機応変な対応は、30年かけて積み上げた経験の賜物ですね。

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今号のうなLady〈Vol.123〉2018年12月5日号掲載 [うなLady]


鈴木 杏佳さん 26歳
(公財)するが企画観光局 企画開発部(静岡市葵区)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-エネルギーをチャージしたいときや夏の暑いとき!高級食材なので、家族が揃うときにうなぎの話題を振ります(笑)。

▼お馴染みのニホンウナギ(学名;アンギラ・ジャポニカ種)が絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-静岡の海産物と言えばうなぎは有名なので、将来、気軽にうなぎが食べられなくなると悲しいです。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-様々な事業者の方と知り合い、一緒に企画を進行できる点。するが地区での新しい体験の開発支援やプロモーション活動を行っています!

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-雑誌やインスタグラムをこまめにチェックし、アンテナを高くしています。

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今号のうなLady〈Vol.122〉2018年11月25日号掲載 [うなLady]


安西 仁美さん
(フリーアナウンサー/株式会社 オフィスキイワード) 

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-自分へのご褒美に(笑)。日常というよりは、特別感があります!

▼お馴染みのニホンウナギ(学名;アンギラ・ジャポニカ種)が絶滅危惧種に指定されていることについてどう思いますか?
-正直、身近な話題として実感はありませんでしたが、その現実を知り、守っていかなければと思いました。そして、伝えていくことも使命ですね。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-何よりも、沢山の方たちとの出会いがあること。業界・ジャンル様々な方々とのツナガリは自分の知らなかった世界がどんどん広がり、学ばせていただいています。人と人とのツナガリのお手伝いをさせていただけることにも幸せを感じ、自分の言葉でその感動をまたお届けしていきたいです。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-「伝える」だけでなく「伝わる」ように。独りよがりにならず、常に相手目線を忘れない。そして、自分も楽しむこと!!!(笑)。いつもご縁に感謝しています!

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今号のうなLady〈Vol.121〉2018年11月15日号掲載 [うなLady]



篠崎クリスティンさん 46歳
「八王子 うなぎ 志乃ざき」(東京都八王子市)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-特別なお祝いのときに食べるものだと思います。元気がないときや病気で疲れているときです。

▼お馴染みのニホンウナギが絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-専門店としてはとても残念です。しかしながら、限られたウナギを守ることはとても大切なことだと思っています。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-お客様がお帰りの際に、「おいしかったね」と言ってくれる一言がやりがいにつながっています。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-お一人お一人のお客様に丁寧に心配りができるように心がけています。

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今号のうなLady〈Vol.120〉2018年11月5日号掲載 [うなLady]


荒木 麻友さん(きゃー48歳)
社会保険労務士「リーガルオフィス」(鹿児島県薩摩川内市)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-土用の丑の日に向けた広告やのぼり等々を見かけたとき。健康効果が高いので、元気を出したいとき。娘にも頭が良くなると言って、以前はよく食べさせてました。

▼お馴染みのニホンウナギ(学名;アンギラ・ジャポニカ種)が絶滅危惧種に指定されていることについて、どう思いますか?
-食べたいなと思うものの、値段を見るとちゅうちょする存在になってしまったウナギ。絶滅危惧種に指定されたらもう食べられなくなるのかと心配です。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-業績を上げることで、社員さんをはじめ事業に関わる人を幸せにできると思って、スタッフと共に日々楽しく仕事をしています。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-業績を上げるために仕事の「量」を増やすより、最近は工夫によりどうやったら2倍簡単にできるか、日々仕事の「質」を見直すようにしています。

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