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今号のうなLady〈Vol.104〉2018年5月10日号掲載 [うなLady]


新宮 志歩さん(26歳)
ラジオDJ・レポーター・MC
(SOプロモーション所属)                     

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-鰻重、白焼き、肝焼きと、毎日でも食べたいぐらいうなぎラバーです。実際は、これは決めたいと思った仕事の前や、大きな現場が終わったときなどに食べる私の「癒し」であり、「パワー」的な存在がうなぎです。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されましたが、伝統の食文化を絶やさないためには何をすべきだと思いますか?
-飲食とは関係ない仕事のため、皆さんのご苦労は見たり聞いたりしているだけになりがちですが、まずは正しい現状を知ること。そして、感謝しつつたくさん食べる機会をつくることが一番だと思っています。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-鰻関連の方含め、中央区を中心にたくさんの方にラジオを通してインタビューをしています。幅広い分野のゲストを番組にお迎えし、その魅力をリスナーの皆さんに伝えられることがこの仕事の醍醐味です。私自身もかなりの食いしん坊なので、美味しいもののお話を聞けるだけでただただ幸せです!

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-インタビュー相手や取材先の方と一緒になって楽しむこと。そして、人から言われたことは全て受け入れて実行することです!

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今号のうなLady〈Vol.103〉2018年4月15日号掲載 [うなLady]


星野奈美さん(43歳)
コピーライター・都内在住

▼どんな時にうなぎを食べたいと思いますか?
-疲れた時や季節の変わり目など、体に負担がかかる時にふとうなぎが食べたくなりますが、随分と値段が上がってしまったので、あまり気軽に行けなくなったのが残念です。年を重ねるほど好きになる、奥深い大人の味というイメージです。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-天然も養殖も厳しい現状がありますが、保護優先でうなぎを未来につないでほしいです。そのせいでうなぎを食べる機会が減るのは仕方のないことだと思います。いずれは完全養殖ができるように研究が進むことを願います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-クライアントのオーダーに応え、商品が売れるとやりがいを感じます。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-世の中の動きと担当商品の状況に敏感でいられるよう、情報収集を怠らないようにしています。また、座り仕事なので日頃から運動を心がけています。

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今号のうなLady〈Vol.102〉2018年4月5日号掲載 [うなLady]


古川ゆかりさん(40歳)
専業主婦(都内在住)            

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-ウナギはとても美肌効果が高いので、紫外線が強くなるこれからの季節「食べるエステ」として週1回は食べたくなります。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-とても謎が多いと聞いています。専門家の方々に研究を進めてもらうのはもちろんですが、私たちも他人事だと思わずに真摯に受け止めることが大切だと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-仕事をしていたときは患者さんの笑顔がやりがいでした。今は専業主婦なので、子供の毎日の成長を側で見ていられることがとても嬉しいです。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-子供たちに怪我をさせないよう目を離さないことを心がけています。そして、常に笑顔でいるようにしています。

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今号のうなLady〈Vol.101〉2018年3月25日号掲載 [うなLady]


松崎 智子さん(36歳)
(株)レジャークリエイトサービス

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-「ウナギはお肌にいいのよ!」とよく母が言っていたので、肌あれ、乾燥が気になるときに食べたくなります!(^-^)

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-やはり天然ウナギが食べたい!という気持ちはありますが、これからは最高のエサ、水、飼育で育った養殖ウナギをもっと食べてみたいです。天然資源を守りながら、ウナギの完全養殖の実用化に向けて頑張ってもらいたいです。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-お客様の笑顔と、売上の数字です。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-毎日、不規則な勤務ですが、美を保ち、身体が資本の仕事なのでうまくリフレッシュして、いつも元気でいられるように心がけています。

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今号のうなLady〈Vol.100〉2018年3月15日号掲載 [うなLady]


内田 晶子さん(24歳)
愛知県西尾市 農林水産課 

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-ウナギは疲労回復効果だけでなく、ビタミン豊富で美容にも良いと聞くので、土用の丑や疲れたときだけでなく、毎週でも食べたいと思います。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されましたが、伝統の食文化を絶やさないためには何をすべきだと思いますか?
-現在でも行っている親ウナギの放流や、放流後の動向調査を引き続き行うことだけでなく、雌化した親ウナギの積極的な放流や、生産者や行政が団結して海外諸国と話し合いを進めていくことが大切だと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-西尾市の水産業振興事業全般を担当しているため朝早くから船に乗ることもあり、初めは戸惑いましたが、漁師さんや生産者さんから「頑張ってるね」等と声を掛けていただくと、「もっと西尾市の水産業が良くなるように頑張ろう!」と思います。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-市役所の中だけで仕事をするのではなく、できる限り現場に足を運ぶことを心掛けています。自分の目で見て地元の方の声を聴くことで初めてわかることがあるからです。

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今号のうなLady〈Vol.99〉2018年3月5日号掲載 [うなLady]


堤 里砂さん 
(フリーアナウンサー)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-元気になりたいときや、大きな仕事をやり遂げたとき。大きな仕事に臨む前、力をつけるために食べることもあります。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されましたが、伝統の食文化を絶やさないためには何をすべきだと思いますか?
-私たちの子や孫の世代がウナギを食べられるかどうかを考えるべきだと思います。ずっと先の将来のことを考えて私たちが環境に対する意識を高め、ウナギが生息できる環境の土台を残しておくことが必要ではないでしょうか。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-開催されるイベントを通じて運営側と参加されるお客様との架け橋となり、それをうまく繋げられたときにやりがいを感じます。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-大小どのようなイベントでも現場の皆さんと同じ目標を持つこと、裏方のスタッフさんとの会話を楽しむことです。また、今その場にみんなで一緒にいられることに感謝するようにも心がけています。

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今号のうなLady〈Vol.98〉2018年2月25日号掲載 [うなLady]


牧野 美千子さん(53歳)
(株)諏訪商店・築地場外市場

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-元気になりたいとき、夏バテしているとき。鰻の町「浦和」で生まれ育ち、自分も子供たちも幼い頃から七五三等の家族行事や外食は「鰻」でした。今でも特別なときの家族の外食は一番に「鰻」が浮かびます。蒲焼の香りが家族の思い出の香りです。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されましたが、伝統の食文化を絶やさないためには何をすべきだと思いますか?
-環境の悪化や乱獲でそのようになったと思うので、やはり絶やさない努力はしなければいけないと思います。天然ウナギにこだわらず、美味しい養殖ウナギを食べたいと思います。そして、その絶滅危惧種としての危機感を周知していかなければいけないと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-お客様と対話しながら販売できること。美味しかったと何度もご来店くださるお客様の声。人情溢れる築地で街の気をいただきながら商売できることです。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-また来たい、また食べたいと思える店であるように笑顔と感謝の気持ちを常に忘れず、お客様との一期一会を大切にということです。

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牧野美千子さんブログ用①.jpeg

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今号のうなLady〈Vol.97〉2018年2月15日号掲載 [うなLady]


大森 麻衣さん(22歳)
うなぎ専門店「中村家」

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-元気がないときや、「もっと頑張らないと」と思ったときです。あとはお店で鰻の匂いを嗅いだとき、ふと「あ〜食べたいな」と思います。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか? 
-他人事とは思わず、目先のことだけではなく先のことを考えるべきだと思います。一人が考えるだけでは微々たる力です。たくさんの人が意見を交わし合い、まずは現状がどうなのかをしっかり把握することが大切だと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-お客様の「美味しかった」という一言を聞くと嬉しいです。あとは従業員の皆さんから「頑張ってるね」と言われると、もっと頑張ろうと思えます。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-元気でいられるように心がけています。そのために体調管理を大切にしています。また、若さを全面に出していければと思っています。

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今号のうなLady〈Vol.96〉2018年2月5日号掲載 [うなLady]


板津 章代さん 35歳
(株)ヒューマンアロー勤務(浜松市中区)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-仕事柄、浜松市街に行くことが多いのですが、浜松はうなぎが名産品!お昼になるとあちらこちらからうなぎの良い香りがしてきます!やっぱりあの匂いを嗅ぐと「あっ、うなぎ食べた~い」と思いますね! 

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されましたが、伝統の食文化を絶やさないために何をすべきだと思いますか?
-浜名湖うなぎまつりに参加し、以前からうなぎが少なくなっているのは知っていましたが、絶滅危惧種になっていることを初めて知りました。 まだまだ謎が多いそうですが、業界の方々には自然界のうなぎを守っていく活動はもちろん、うなぎの完全養殖の実用化に向けて頑張っていただけたらなと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-私たちの仕事はその日、その日が一日限りの本番です。日々緊張もしますが、やり終えたときの達成感が何事にも変えられないやりがいだと思っています!

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-一番は健康管理ですね!あとは笑顔と、その時に何を求められているのか、常に周りに気を配ることを心がけています。

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今号のうなLady〈Vol.95〉2018年1月25日号掲載 [うなLady]


中井 綾香さん(29歳)
マッサージサロン「ゆるふわサロンRelaxeel」経営

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-anytime anywhere

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか? 
-鰻資源が減り、価格が高騰してしまうのは残念だと思います。しかし資源が少ないなりにも、そこからいかに増やすかと、研究者の学びにもつながりますので、それもありかなと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-マッサージ後の力が抜けてホッとしたような何とも言えない、お客様のお顔を見られた時。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-お客様のおっしゃっている事を受け入れつつ、自身の感想や思った事を話す。また“私が治してあげたい”というおこがましい事を思わず、『ここ、痛いですよね』のように寄り添う気持ちでマッサージするようにしています。“リラックス”“寝たい”“お話し相手”“悩みを忘れたい”など、その時にお客様は何を求めているか(顔色、声のトーン、体のはり、目力)を見極めてマッサージするように心掛けています。

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今号のうなLady〈Vol.92〉2017年12月5日号掲載 [うなLady]


中澤 仁実さん(30歳)
GGC 川崎店 

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-ウナギのイメージは活力!!元気になりたい時に!!勝負時に!! 思い立った時に笑!!思い返せば、運動会の時のお弁当はちらし寿司にウナギが混ざっていましたね笑

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されましたが、伝統の食文化を絶やさないためにウナギ業界は何をすべきだと思いますか?
-絶滅危惧種にまで追いやられる程、食されるだなんて、ニホンウナギも出世しましたね!自然環境の変化の影響もあるとは思いますが、まずは節度ある行動を心掛けて頂きたいです。ニホンウナギの養殖の繁栄も期待しております。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-『また来ちゃった!!』のお客様の一言に尽きます。GGC川崎店では、62種類の樽生ビールを取り扱っているので、世界各国、様々なスタイルのビールが楽しめます。ビールだけでなくカクテル、ワイン、ウイスキーなどお酒の種類も豊富です。一次会でビール!!二次会はお腹いっぱいだからウイスキー!!そんなお客様もいらっしゃいます。用途はそれぞれ違っても、またいらして頂けると嬉しいですね。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-ビール好きも苦手な方にも、お気に入りの味に巡り会えるお手伝いをさせて頂ければと言う思いで、ビールのご案内を心掛けております。
メインのドイツビールに加え、地ビールや海外ビールにも力を注ぎ、ゲストビールは季節感やトレンドも大切にし、いつ来ても飽きない、また来たくなる、そんなお店を心掛けております。

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今号のうなLady〈Vol.94〉2018年1月10日号掲載 [うなLady]


徳安さやかさん(35歳)
「吉塚うなぎ屋」接客

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-いつでも食べたいと思いますが、やはり特に少し疲れたなぁ~という時や、それこそ店が一番忙しい夏の真っ盛りには、食べたくなります。鰻は腹持ちが良く、栄養価も高い上に美味しいので、体も心もお腹も満足する、まさにスーパーフードといったイメージです。お客様の中には、家族のお祝い事には必ず当店に来ます!という方も多く、特別な時の料理というイメージが一般的なのでしょうか・・・。私の願望は月一くらいで食べたいですが、叶っていません。(笑)

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-鰻で商売をさせて頂いている以上、本当に大きな問題だと思います。鰻に限らず、人は色んな命を戴いて食しています。ただ、それが絶滅の危機になってしまっている以上、関係する全ての方々が出来る限りの手を打っていく事が必要だと思います。そして手始めに出来る事は、まず親うなぎを守っていく事が先決ではないかと私は考えています。日本人がいつまでも蒲焼という料理を食していける様に、私としても今、出来る事はやっていきたいと思っています。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-接客がメインの仕事になるため、やはり、仕事での殆どのやりがいはお客様から頂いています。お褒めの言葉だけでなく、お叱りの言葉も含め、仕事の答えが目の前にいらっしゃって頂いているお客様にあり、それを日々、自分なりに模索しながら接客し、最終的には「美味しかった」「また来ます」と、次に繋がる言葉を頂けた時が何よりのやりがいとなっています。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-毎日仕事をしていると、気持ちが乗っている時、乗っていない時、何をやってもスムーズにいく時、そうでない時、色々です。それでもご来店されたお客様にとっては、いつもと変わらない最高のおもてなしが出来る様、自分を客観的に見ながら、仕事をする様に心がけています。忙しさを言い訳に、顔がしかめっ面になってないか・・・とか?

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今号のうなLady〈Vol.93〉2017年12月15日号掲載 [うなLady]


大久保 結奈さん(24歳)
浜松ケーブルテレビ リポーター

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-自分へのご褒美や、お祝い事があると食べたくなります。浜松市のうなぎは本当に美味しいので、県外や海外から友人が遊びに来た際にはぜひ一緒に食べたいです。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されましたが、伝統の食文化を絶やさないためにウナギ業界は何をすべきだと思いますか?
-乱獲を控えることが大切だと思いました。稚魚を守るために、乱獲をしないこと。また、絶滅危惧種に指定されていることを多くの人に知ってもらい、理解を深めていくことが大切ではないでしょうか。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-浜松市のケーブルテレビ局で自社制作番組を作っており、リポートはもちろん、カメラや編集、番組の企画構成も担当しています。番組が出来上がるまでの一貫の業務に携われるのはとても嬉しく、視聴者の方々に、「番組見たよ!」「面白かったよ!」と声をかけていただいたときに大きなやりがいを感じます。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-視聴者の方々に、地域のイベント情報を多く伝えることです。なるべくたくさんのイベントに出向き、会場の様子を伝えることで、「来年は行ってみよう」と皆さんに思ってもらえるように頑張っています。また、この地域の良さを一人でも多くの方に感じていただけたら幸いです。

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今号のうなLady〈Vol.91〉2017年11月25日号掲載 [うなLady]


一花(いちか)さん 
花やしき振袖さん 

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-叶うものなら毎日食べたいです!!ウナギが大好物で、高校生のときのお弁当はよくうな重にしてもらいました♡うな子からLadyになれて嬉しいです♡

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-とっても悲しいことです。ウナギとお別れする日がきてしまうかもしれないと思うと…どうにかそれだけは阻止してほしいです!

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-私は踊ることが大好きなので、「踊り上手になったね!新曲増えたね!また楽しみにしてるね!」と言っていただいたときです。お客様に色々な踊りを観ていただきたいと、お稽古にも力が入ります。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-先輩方から教えていただいたことを後輩にも伝えていくことです。お客様の笑顔が見られるよう、皆さまに楽しい時間を過ごしていただけるように、日々お勉強させていただいております。常に笑顔は忘れません!そんな私はうなぎのぼりです♡(笑)

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今号のうなLady〈Vol.90〉2017年11月15日号掲載 [うなLady]


相場 詩織さん(26歳)
フリーアナウンサー 

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-ここぞというときに、もうひと踏ん張り頑張るためにスタミナ源として食べたり、何かをやり遂げたときなど自分へのご褒美として食べたりすることが多いです。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されましたが、伝統の食文化を絶やさないためにウナギ業界は何をすべきだと思いますか?
-一般消費者からすると、その現状がいまいちピンとこないのが正直なところです。現在どれぐらいの危機状況にあり、私たちがその問題に対してどう行動を起こせば解決に繋がるのか、具体策をもっと世間に認知させる必要があると思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-様々な世代の視聴者の方に「いつも観てるよ!」と気軽に声をかけていただけると、もっと地元のために、自分のためだけではなく誰かのために、アナウンサーとして自分ができることを頑張りたいなと思います。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-いかなるときも謙虚に感謝の気持ちを。求められていることのさらにプラスアルファのことができるよう、常に相手の立場になって考えるようにしています。

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今号のうなLady〈Vol.89〉2017年11月5日号掲載 [うなLady]


佐藤 篤子さん(47歳)
(有)ときわ食品(東京都荒川区)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-スタミナをつけたいときや疲れたとき。土用の丑の日は必ず鰻屋さんに食べに行っています。幼い頃に父が鰻屋をやっていたこともあり、昔からウナギは大好物です。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されましたが、伝統の食文化を絶やさないためにどんな対策が必要だと思いますか?
-どれだけ天然に近いものを養殖できるか、それを目指すことが求められるのではないでしょうか?私たち消費者も、天然・養殖の区別なくおいしく食べることが大切だと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-仕事柄、日本の食文化を守っていくことが自分の使命だと思っています。そのお役立てをすることがやりがいにつながっています。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-食材を扱う会社として、食材ができるまで多くの人が関わっていることや、和食に不可欠な“旬”の大切さを伝えていくことを心がけています。

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今号のうなLady〈Vol.88〉〜2017年10月25日号掲載〜 [うなLady]


伊藤わかなさん(23歳)
「鰻善」(閉店)スタッフ

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-夏の暑い日や、身体が疲れていると感じたときに食べたくなります。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-難しいことはよくわかりませんが、日本の誇れる大好きな鰻の価値やありがた味を噛み締めていきたいと思います。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-単純に、お客様から「美味しい!」をいただけたときに、喜びややりがいを感じます。また、賄いで鰻を食べているとき、この上ない幸せを感じます!笑

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-鰻といったら今までは提供までに時間がかかるのが普通でしたが、当店は提供時間が早い部分も特徴のひとつなので、できる限りスムーズに回るように先読みして準備することを徹底しています。

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今号のうなLady〈Vol.87〉〜2017年10月5日号掲載〜 [うなLady]


遠藤 藍子さん(24歳)
「かのうや」ホールスタッフ(さいたま市大宮区)

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-暑い時期や疲れたときは、体力をつけるために食べたくなります。今までは土用の丑の日くらいでしたが、アルバイトで勤務を始めてからお店で賄いで食べる機会が多くなりました。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-養殖技術が進歩して一日も早く完全養殖ができるようになり、ウナギの美味しさがさらに広まってほしいと思います。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-気持ちが落ち込んでいるときでも不機嫌な表情を顔に出さず、常に笑顔でお客様と接することです。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-お客様から「美味しかった」と言われたとき、また、メニューに関することなどをお客様から質問され、それにお答えしてお客様が「ありがとう」と言ってくださったときはやりがいを感じます。

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今号のうなLady〈Vol.86〉〜2017年9月25日号掲載〜 [うなLady]


影山のぞみさん(37歳)
食育講師、ラジオDJ

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-土用の丑の日に実家に帰ったとき、祖父と両親に食べてもらおうと、ちょっと奮発してうなぎを買っていきました。また、大きなことを成し遂げたときや、仕事を頑張ったときにも食べたくなります。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-日本の伝統の食文化として絶対に失ってはいけないと思います。学校給食でうなぎを出すなど、子供たちにもっとうなぎについて知ってもらうための教育も必要ではないでしょうか。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-「あなたにとって『心のごちそう』とは何ですか?」という質問を常に投げかけることで、「食べ物は心で味わう」ということを伝えるよう心がけています。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-食育授業を受けた子供たちから「楽しかった」と声をかけられると嬉しいです。子供たちが自分の言葉で伝えてくれると、「彼らの心を少しでも動かせたかな?」とやりがいを感じます。

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今号のうなLady〈Vol.85〉 〜2017年9月15日号掲載〜 [うなLady]


梅本 亜季さん(27歳)
築地市場仲卸「吉善」 

▼どんなときにウナギを食べたいと思いますか?
-土用の丑の日や、ちょっと贅沢したいとき、元気になりたいときです。脂が乗っていて肉厚な鹿児島産がおいしいので、お客様にも鹿児島産をお勧めしています。

▼ニホンウナギが絶滅危惧種に指定されたことについてどう思いますか?
-乱獲が原因だと思います。消費する側もただ安いからという理由だけで買うのではなく、大手のブランドや、品質の良し悪しをよく判断して買う姿勢も必要ではないでしょうか。

▼お仕事ではどのようなことを心がけていますか?
-お客様一人一人の顔と名前を覚え、お客様の好みや傾向をつかむようにしています。そうすることで、お客様のニーズに合った商品をお勧めできます。

▼お仕事のやりがいをお聞かせください。
-お客様にも自分の顔を覚えてもらうことで、お店以外の場所でも声をかけてもらえるのが嬉しいです。お客様から「いつものをお願い」と頼まれたときも、自分が信頼されていると感じて嬉しくなります。

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